10名様限定10/14-16開催!世界遺産熊野で新しい自分を見つめる

60年に1度の「丙申」ご縁の年に世界遺産熊野へ

~心のふるさと熊野で新しい自分を見つめる~

本年は干支で、丙申(ひのえさる)の年です。元来「神」という漢字は、「申」という文字が語源。申すという使い方もすることから礻(しめすへん)をつけて、神という漢字に移り変わったといわれております。また、申(さる)は神の使いとされ、古来馬小屋ではサルが守り神として奉られていました。本年は、変革の年、改革の年といわれ、善悪が相半ば、あとは神に委ねると良いといわれる面と、災いが去る、厄が去る、何事にも勝る年になるといわれる面があります。熊野では丙申に伴い特別の絵馬が奉納されたり行事がされたりと例年にない賑わいを見せております。60年に1度の記念すべき年に、ご一緒に熊野に参りましょう。

修行で何が得られるのか

  • 修行体験を通じ、揺るがない行動力を得ます
  • 専門家と共にお参りしインスピレーションを得ます
  • 祈りの道から自己の使命に気付きます

【導師・コーディネーター】
経営コンサルタント/思想家

市川 覚峯 師

長野県生まれ。㈻産業能率大学 経営管理研究所 研究員・㈱山城経営研究所 常務理事などを歴任。大学の講師や大企業の経営者教育を手掛けていたとき、『心と道』を失った日本企業のあり方を憂いて44 歳の夏、ひとり修行の山に入る。比叡山・高野山・大峰山で1200 日間修行をし、平成7 年、日本経営道協会・㈱日本経営理念研究所設立。代表著作は、『いのち輝かせて生きる』(致知出版)『社風革命』(第二海援隊)『修行千二百日』(PHP 出版)『職場の活力UP』(産能大学出版部)など多数。

【特別導師・大阿闍梨】
大峰山1,000日回峰行者
柳澤眞悟師

長野県茅野市にて生まれる。35歳で「大峯千日回峰行」を戦後初めて満行。大峯千日回峰とは、奈良県・吉野山から大峯山上ヶ岳(標高1719メートル)までを、往復48キロ、1,000日回峰する。昭和59年には、断食・断水・不眠・不臥を9日間続ける「堂入」四無の行を満行。平成元年、笙の窟百日籠山行を満行。その後、寺内において2度の百日籠山行を満行。権大僧正。金峯山修験本宗「成就院」住職を務める。

概要

日時 平成28年10月14日(金)〜16日(日)
場所 世界遺産紀霊場熊野
お問い合わせ 日本経営道協会事務局
TEL:03-5256-7500
FAX:03-5256-7600
E-mail:info@keieido.jp
主催 日本経営道協会
後援 日本経営道協会行者の会

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